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読める?「廃止された難読駅」東日本5選 「予測不能」や「読めそうで読めない」ものまで

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昔は標準語というのは存在しなかった訳だから、現代では難読と成っているものの、地域限定で昔は其の発音に対して其の漢字を当て嵌めていたのが、何処かの時代で失われたのかも、とも考える。それか元々別の漢字を使っていたのが何等かの事情で変えざるを得なく成ったとか? わざと難読地名を創る事は無かったと思うが、仮に有るとすれば外部から人が流入するのを防ぐ為とか?

駅のみならず、高速道路のSAやPAにも難読地名が結構ある。

有磯海、五斗蒔、長篠設楽原、杉津、女形谷、淡河、愛鷹、神坂、瓢ヶ岳、内津峠…

ローマ字の併記がなければ読めない人が多そう。

もしかしたら「屏風山」「菩提寺」「美合」「刀根」辺りも入れた方がいいかも?

日本語で漢字の読み方は音読み・訓読みと複数あるものがほとんどなので、特に変わった読みではなくてもそのうちのどれで読むか知らなきゃ読めないという意味では、地名や人名は全部「難読」です。「中百舌鳥」や「十三」みたいのは一度聞けばすぐ覚えるからいいんです。関西人以外に一番難しいのは実は「上本町」です。知らなきゃ「かみもとちょう?」とか読んじゃうよね。

地名とは、その土地を識別するためのラベルに過ぎません。つまり読めなきゃ意味がない。いつまでも難読とか言ってはしゃいでないで、簡素化するべきではないでしょうか。

五能線の撮影に訪れた時に本数が少ないので時間帯によっては五所川原〜撫牛子まで弘南バス利用して迂回した方が速く弘前駅へ行けました。

漢字主体のJR東日本の駅名標は良くない。 難読名も読めないし、子供に親しみを持たせる為にも国鉄時代の様式のひらがな主体にした方が良い

こんなところにこういう鉄道があったのかと 興味深く拝見しました。あらためて、現代の難読駅を知りたい気持ちになりました。

この中じゃ「沼垂」が一番ハードル低いのでは?
新カヌこと上沼垂運転所があったし。今は、新潟車輛センターだっけか?

通名に当て字だったり、漢字が言いにくい、聞き取りにくいで正しく読まれなくなって、それが読み仮名になったりしてるのかな。これは読めないー。

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この記事を書いた人

♪鉄道好き(乗り鉄,撮り鉄,音鉄) 鉄道からの景色/鉄道駅と街との関係性/ドラマ「北の国から」の大ファン/旅行好き/グルメ/草野球

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